社内の「どこに書いてある?」に、
いつものSlackでAIが即答。
Orcana(オルカナ)は、Slackで使える生成AIの社内チャットボットです。
規程・マニュアル・手続き文書をアップロードするだけで、社内問い合わせに24時間自動回答。
導入後の手入れは、あとはOrcanaにおまかせ。
法人専用サービスです(個人・個人事業主様はご利用いただけません)。
※ Orcanaへの質問は、Slackの「エージェントとアプリ」内に表示されるOrcanaから行います。チャンネルへ投稿してもOrcanaは応答しません。
こんなお悩み、ありませんか?
総務・情シスに同じ質問が何度も届き、本来の業務が進まない
規程やマニュアルはあるのに、どこにあるか誰も知らない
チャットボットを導入したが、回答が信用できず定着しなかった
Orcanaが選ばれる4つの理由
いつものSlackでそのまま質問できる
新しいアプリのインストールや操作教育は不要。普段使っているSlackで話しかけるだけなので、現場にすぐ定着します。
文書を入れるだけで社内ナレッジに
PDF・Word・Excelをドラッグ&ドロップするだけ。AIがフォルダ分類を提案し、版管理や1年ごとの鮮度点検まで自動でサポートします。
導入したら、あとはOrcanaにおまかせ
低信頼の回答はAIが自動検知し、一言メモするだけで以後の回答に即反映。回答には典拠と信頼度スコアが付くから、安心して任せられます。
データの取り扱いは厳重。安心してお使いいただけます
文書はAI学習に使いません。機微情報は回答に使う前にAIが警告し、文書の版履歴は追記型で保存します。
直すべき箇所は、Orcanaが教えてくれます
質問や回答の状態を一覧で確認し、対応が必要な箇所へすぐに移れます。
削減時間が数字で見える
問い合わせ対応の状況を集計し、導入効果を社内に説明できます。
健全度・カバー率を確認
答えられなかった質問の割合から、不足している文書が分かります。
「要対応」に集約
文書間の矛盾や、回答できなかった質問を理由付きで提示します。
グラフビューで可視化
文書同士のつながりと矛盾を地図のように見渡し、整理の優先順位を把握できます。
運用はOrcanaがサポート
文書登録後の回答・検知・点検をOrcanaが支え、人は気づいたときに一言メモを残すだけです。
安心してお使いいただくために
お客様のデータを扱う基盤と、管理画面へのアクセスを多層で保護します。
お客様のデータは国内で保管
お客様の文書やデータは日本国内で保管し、海外に保管しません。
文書はAI学習に使いません
貴社がアップロードした文書だけを参照して回答を生成するRAG(検索拡張生成)方式のため、文書を基盤モデルの学習データには利用しません。
通信時・保存時に暗号化
お客様のデータを扱う通信と保存領域を暗号化して保護します。
機微情報を登録前に警告
個人情報などが含まれる可能性をAIがチェックし、文書を回答に使う前に確認を促します。
変更を追える版管理
文書のバージョンを保持し、版履歴から変更内容を後から確認できるようにします。
Orcanaの実際の動きを、動画で確認
Slackで質問してから、回答の典拠や信頼度、管理画面で要対応箇所を確認するまでの流れをご紹介します。
動画内のアップロード文書はサンプルデータによるものです。また、機能・画面・提供内容は、開発状況により予告なく変更になる場合があります。
よくあるお問い合わせ
導入前によくいただくご質問をまとめました。その他ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
まずは無料デモで、Orcanaをご覧ください。
弊社内の文書を使い、Slackでの回答、典拠表示、信頼度スコア、管理画面をご紹介します。デモでお客様の文書をお預かりすることはありません。
お問い合わせ・無料デモのお申し込み
導入のご相談、デモのご依頼、お見積りなど、Orcanaに関するご質問を受け付けています。
法人専用サービスです(個人・個人事業主様はご利用いただけません)。
